バレエの本を集中的に読んでいた
頃があって、気がつくと
けっこうな数になっていた。
だからといって、いったいどれほどの
量の知識が頭に残っているのかは
なぞ。この他には「バレリーナへの道」
「ダンスマガジン」「クララ」「クロワゼ」
休刊になった「バレエの本」等がある。
そういえば
ユカリュ−シャや熊川哲也の本も
読みました。
一押しがこの本。
涌井先生のメソッドがよくわかり
内輪話では抱腹絶倒。
あかるーい気分になれる本。
こういう先生に指導していただける
子は幸せだと思う。
Kバレエの最新プログラム
「白鳥の湖」
これに限らないがプログラム
3000円は高くないか?